生まれつきのロービジョンのあるものの医療との関わりを振り返って

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 このブログに記事を書くのは8ヶ月ぶりです。随分無精してしまっています。
 さて、2018年3月2日に東京医療センターで毎年行われている感覚器シンポジュームのシンポジストとして読んでいただきました。そこで、この機会に、70年間ロービジョンを持って生きてきた自分と眼科医療との関わりを振り返り、講演させていただいたので、それをPDFデータでアップいたします。
生まれつきのロービジョン当事者から見た.pdf
 講演時間が30分だったので、話しきれないことが沢山ありました。それを補うために、参考資料を印刷して配らせていただきました。その資料をPDFでアップします。
参考資料.pdf
 皆さんに取って、何かの参考になればと思います。